とにかく暑い毎日です。
涼を求めて色々工夫をしているのでは?!と思います。
そんな中、青いワインが登場したそうです。
その名も「ブラン・ド・ブルー」というスパークリングワインです。
カリフォルニアワインなのですが、澄み切った涼しげなワインです。
基本はシャルドネ種のワインにブルーベリーを加えて美しい青を実現したそうです。
金額は4千円強と少しお高めですが、記念日などにいいのでは?!
何より、この色を実現させようとした企画力と労力に脱帽です。
チャンスがあったら是非購入したいと思います。
とにかく暑い毎日です。
涼を求めて色々工夫をしているのでは?!と思います。
そんな中、青いワインが登場したそうです。
その名も「ブラン・ド・ブルー」というスパークリングワインです。
カリフォルニアワインなのですが、澄み切った涼しげなワインです。
基本はシャルドネ種のワインにブルーベリーを加えて美しい青を実現したそうです。
金額は4千円強と少しお高めですが、記念日などにいいのでは?!
何より、この色を実現させようとした企画力と労力に脱帽です。
チャンスがあったら是非購入したいと思います。
昨日の夕方から早朝にかけて降りましたねぇ。
降っている時はどのくらい積もるんだ!と心配していましたが、以外と溶けるのも早かったようでそんなに積もらなくて良かったような、さみしいようなw
西側生まれの私は雪をみるとどうも喜ぶ傾向があります。
大人の意見としては通勤に影響がない程度ということになるんですけどね。
今年はあと何回降るのかなぁ・・・とやっぱり喜んでいますねw
雪道を歩きなれていないので、道路だけきれいに解けてくれると一番都合がいいのですが・・・・。
足元には気をつけて歩きましょう♪
都内2箇所目は六義園です。旧古河庭園から歩いて15分くらいのところにある、またまた趣ある庭です。
ここは旧古河庭園より、歴史を遡って元禄時代の回遊式庭園です。
その後三菱財閥創始者、岩崎弥太郎の別邸になったそうです。
古今和歌集から名前を取っているらしく、庭の各所の名前も風情のある、和歌を思わせる名前が多かったです。
春には枝垂桜で有名らしいのです
が、今はすっかり葉を落として来年にむけて硬い蕾をつけていました。
広大な庭の奥は、木が生い茂り、ちょっとした森の中を歩いているような気分になりました。
こんな場所が、都心の真ん中にあるのかと思うと本当に驚きですし、岩崎弥太郎の自然や芸術に対する理解の深さに感心するばかりでした。
プチ歴女な私は、白州次郎に続き、岩崎弥太郎を知ってみたくなりました。
過ぎ行く秋を惜しみ、紅葉を見に都内をブラブラとしてきました。
2箇所ほど行ってきたのですが、まずは旧古河庭園へ。
ここはバラで有名な庭園で、イングリッシュ庭園にバラが敷き詰められて洋館を飾っている印象ですが、その後ろ?には広い日本庭園があって、紅葉にはすばらしい眺めになっています。
池を中心に、滝や灯篭が点在してとても風情があります。
裏千家のお茶室もあり、まるで京都の庭を歩いているような気分になりました。
建物好きな私としては、レンガ造りの洋館が何より目を引きました。
大正6年にできた庭園らしいのですが、大正ロマンを感じられる心安らぐ場所でした。

外苑のいちょう並木を見てきました。
ここはテレビドラマでもおなじみの場所なので、秋の象徴って感じを持っています。
聖徳記念絵画館を背景とした風景は、やっぱり美しいものですね。
人も車もたくさんなのですが、なぜかこのエリアの空気はガヤガヤしている気がしません。
みんながそれぞれに静かに楽しんでいるからでしょうか、それとも走り回る子供が少ないから??と思っていましたが、出店をだしているエリアはとても賑やか。
単にエリア分けがうまかっただけなのかもwww
でもそれが雰囲気の良さを生み出し
ているのですね。
あと2週間は「いちょう祭り」を開催しているようです。
近くに行ったら秋を堪能してみてください。